数字がそろうのは、会議の直前だけ
案件の状況はスプレッドシートと担当者の頭の中。フォーキャストを出すたびに、集計と確認で半日が消えていく。
こんな状態になっていませんか
案件の状況はスプレッドシートと担当者の頭の中。フォーキャストを出すたびに、集計と確認で半日が消えていく。
項目も画面も多すぎて、現場が記録をやめてしまう。管理のための管理になり、数字が実態からずれていく。
インサイドセールスとフィールドセールスの分業で、引き継ぎはチャット頼み。誰のアポから受注したのか、あとから追えない。
RevenueScale は、毎日の記録をいちばん少ない手数にし、集計と記録は道具の側で済ませます。
機能
営業リスト → 案件 → 契約。分析と管理まで、別のツールを行き来しません。
数千社のリストも CSV で取り込めます(1回2,000行まで)。サイトの URL がある企業は、会社概要から資本金・従業員数・所在地などを推定値として読み取ります。架電の結果はその場で記録できます。
アポを取った人と商談する人を分けて残します。商談の日は受け取った人の「今日やること」に届き、アポを取った人の成果も消えません。
ステージを進める前に満たすべき条件を決められます。例外は上長が1回だけ承認する形にして、なし崩しの「とりあえず進める」を防ぎます。
予測は毎日自動で記録。「先週からの変化」を、増えた・減った・時期が動いた案件に分けて見せます。記録のボタンを押す作業はありません。
架電 → 通話 → アポのファネルを担当者ごとに。アポの目標から、必要な架電の本数を逆算して示します。
止まっている案件と、期限を過ぎた次のアクションを毎朝まとめて表示。放置された案件が、そのまま失注に変わるのを防ぎます。
受注した案件から契約を作り、導入の進み具合、更新の商談、適格請求書の発行までつなげます。
役割とチームで、編集できる範囲を分けられます。利用者の操作は、誰がいつ何を変えたかを管理者が確認できます。
導入の流れ
オンラインで、いまの営業の進め方と課題をうかがい、実際の画面でご案内します。
お使いのスプレッドシートを CSV で取り込み、ステージを整えて、メンバーを招待します。
翌日から予測の記録が始まり、1週間後には「先週からの変化」が見えるようになります。
安心して使うために
データベースの行ごとに会社を分けて保存し、他社のデータには手が届かない作りにしています。
管理者・マネージャー・営業担当・閲覧のみ。設定を変えられるのは管理者、他の人の案件を編集できるのは同じチームのマネージャーです。
利用者の操作は、変わった項目の名前だけを記録します(氏名などの値そのものは残しません)。ログインの記録(IP アドレス・端末)は不正アクセスの調査のために180日保管し、その後削除します。
データベースは東京リージョンに保管し、アプリも東京で動いています。
料金
よくある質問
有料アカウント3つからお使いいただけます。100アカウントまで対応しています。それを超える場合はご相談ください。
企業・営業リスト・案件を CSV で取り込めます。どの列をどの項目に入れるかは、取り込みの画面で選べます。
閲覧のみの役割は料金の対象外です。有料1アカウントにつき3つまで、無料でお使いいただけます。
1か月ごとの契約で、自動で更新されます。解約の手続きをしていただくと、お支払い済みの期間の終わりまでお使いいただけ、次回からの請求は止まります。詳しくは利用規約をご覧ください。
ご相談ください。お問い合わせの「料金・見積もりについて」からご連絡いただけます。
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